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お知らせ・トピックス

要綱:若葉+お友達-1

2月27日に「対馬の自然を大まんきつ」1回目として城山登山を行いました。

大自然の中でリフレッシュできたのではないでしょうか。

参加者の皆さんありがとうございました。

 

 

                みねの風の発行終了について

 

 長い間「みねの風」を読んでいただき本当にありがとうございました。

「みねの風」は、自然体験活動等の重要性を今以上に深く知ってもらうために、子育て中の親や子供・若者と関わる大人の方々に対し、自然体験活動を主とした子供・若者の成長に関する情報を提供するという目的で発行してきました。

また、「みねの風」という情報誌名は、青年の家が位置する「峰町三根」から子供・若者の成長に関する情報(風)を発信するという思いをこめて「みねの風」と名付けました。そして、「みねの風」に様々な情報(風)を記載し、その「風」に対する執筆者からの意見を「風をよむ」として掲載させていただきました。

 2017年1月に発行を始め、最終号(2021年3月)に至るまで51回発行し、32名の方に「風をよむ」部分に執筆していただきました。その執筆をとおして、改めて執筆してくださった方々と接点を持ち、一緒に仕事ができたことを大変嬉しく思うとともに、心より感謝申し上げます。

 最後に、発行にあたり沢山の御意見・御感想をいただけたことは本当に嬉しく、「みねの風」を長く続ける原動力になりました。「みねの風」の発行は、終わりますが、今後も子供・若者の教育・育成のために邁進していきたいと思います。

 今まで「みねの風」を読んでいただき本当にありがとうございました。

 

令和3年3月1日

                                 長崎県立対馬青年の家

                                 指導員 市山 高太郎

 

 

PDF⇒みねの風(最終号)

みねの風(最終号)

 

 

 

 

登山要項_pages-to-jpg-0001

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

「みねの風」は2017年1月から発行を始めて、2021年1月でなんと5年目に突入しました。

今年最初の「みねの風」は、「子供の頃の体験量と学歴・収入の関係性」について記載しております。ぜひ読んでください。

それでは、今年一年も皆様にとって素敵な一年になりますように。

みねの風(1月号)⇐ PDF

みねの風(1月号)

 

 

12月19日(土)~20日(日)の1泊2日において「土曜日!自然体験塾」の第3回目を開催しました。

主な活動は、厳原町豆酘でのみかん狩り体験と、ギョウザの皮を使ったミニピザ作りです。

最初は緊張していた子供たちも、3回通しての参加で交流が深まり、徐々に打ち解けていきました♪

参加者の皆さん、ありがとうございました!

主催事業「熱く!冬体験塾」への申し込みありがとうございました。

一次締め切りの時点で、定員を超えるたくさんの申し込みがありましたので、募集を締め切らせていただきます。

抽選結果は、本日(12月17日)発送予定です。

沢山のご応募、本当にありがとうございました。

主催事業「土曜日!自然体験塾」は、12月の毎週土曜日に全3回で開催中です。

(参加申し込みの受付は既に終了しています。)

第1回は12月5日、第2回は12月12日に各日日帰りで開催しました。

レクリエーション、2週にわたって取り組んだ芋づるリース作り、福笑い作りの様子をご覧ください(^^)/

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